【ガルプラ5話】ネタバレあらすじ予想|脱落者と合格者は誰!?

今回はGIRLSPLANET999(ガルプラ)の第5話のあらすじとネタバレ予想について書いていきます!

第1回順位発表式ではKグループ、Cグループ、Jグループの各地域から1人ずつ計3人で構成された33セル(CELL)中、17セル(計51人)が生存、16セル(48人)が脱落することが決まっています。早くも半分くらいのメンバーが脱落してしまうので、波乱の発表式になると予想されています。また今回に関しては発表が1人ずつではないので、セルメンバーでの喜ぶシーンや励まし合うシーンが見られると思います。ここが今までのオーディション番組にはない面白さではないでしょうか。

逆に言うと、個人の実力や評価だけで判断されるわけではなく、連帯責任で生存、脱落してしまうので、ファンにとっては腑に落ちない結果になる可能性も予想されますね。最後まで順位変動がわからないのがオーディション番組なので、第3話、第4話の結果を基に生存する17セルを予想していきます。

目次

第一回順位発表式の結果は?

1位 チェ・ユジン(K)/ツァイ・ビーン(C)/メイ(J)

こちらは前回の中間発表同様の順位となります。チェ・ユジンさんの圧倒的な人気とツァイ・ビーンさんの1度見たら忘れられない存在感、そしてMAYさんのスター性が光る、まさにアベンジャーズですね!!今回のBLACK PINK/How You Like That(1班)ではツァイ・ビーンさんがミスをしてしまいマスターから指摘されてしまいましたが、ラップに関してはツァイ・ビーンさんしかできない存在感の表現方法だったと思います!本当にかっこいいですね!

2位チョン・ジユン(K)/スー・ルイチー(C)/江崎ひかる(J)

EXO/전야 (前夜)を披露した3人ですが、ブレのないパフォーマンスはさすがTOP9の3人であると感じますね。チョン・ジユンさんの歌唱力に加えて、スー・ルイチーさんのオールラウンダー感と圧倒的”美”、そして江崎ひかるさんの細部までこだわったダンスと表情管理、ボーカルまでもを自在に操る完成度、本当にこの3人はこのままデビューをしてもおかしくないです!

3位ソ・ヨンウン(K)/シェン・シャオティン(C)/川口ゆりな(J)

ソ・ヨンウンさんのボーカルの安定感と歌の上手さが光ったパフォーマンスになりましたね。ヨンウンさんが歌えば絶対大丈夫というような安心感を与えてくれました。本当にブレがなく、高音パートも余裕の表情で歌えており感動しました。またダンスのニュアンスや表情の管理の仕方も上手で、もうすでにデビューのクオリティであると感じています。今回シェン・シャオティンさんはキリングパートを担当しましたが、マスターから「キリングパートを担当する意識が足りない」という指摘をもらいました。しかし堂々としたパフォーマンスができており、きちんと存在感を発揮していたので、今後のパフォーマンスではまた違う魅力を発見できることを楽しみにしています。川口ゆりなさんは自分のパートが少ない中でも、短い時間でしっかり存在をアピールできるスター性があると感じました。海外からの人気も高いようなのでさらに順位を上げていきそうですね!

4位カン・イェソ(K)/ファン・シンチャオ(C)/坂本舞白(J)

このチームは第4話でマスターへの中間発表の際に指摘をされてしまったファン・シンチャオさんをイェソさんと舞白さんでサポートをして最終的に発表ではマスターに褒められるくらいまで上達させることができたという感動ストーリーが放映されました。練習生の経験や芸能活動の経験がある2人だったからこそ、最後までシンチャオさんをサポートし引き上げることができたと思います。まさに【セルの鏡】と呼びたいくらいのチームワークが素晴らしいチームでした。

5位ヒュニン・バヒエ(K)/シュイ・ニエンツー(C)/坂本志穂菜(J)

韓国で人気のヒュニン・バヒエさんのチームですが、IZ*ONE2班としてパフォーマンスを行いました。全員が割とメインのポジションでかなり目立つパートを担当していたのが印象的です。ヒュニン・バヒエさんは前回の第1回目のパフォーマンスに比べて緊張もほぐれ、堂々としていたように感じましした。やはりバヒエさんがセンターにいるとステージが華やぎますね。またシュイ・ニエンツーさんは歌もダンスも安定していて上手くこなせていたように感じます。坂本志穂菜さんはキリングパートを歌うことが多かったのですが、高音が多くかなり苦労されたように感じます。ただ存在感は見せられたのではないかと思います。

6位チェ・イェヨン(K)/チェン・シンウェイ(C)/久保玲奈(J)

このセルは実力派が揃っているので安心してみていられました。IZ*ONEのfiestaは一人ひとりのパートで自分の色を出すことができる曲ですが、サビを担当しなくても3人共きちんと自分の良さを魅せられていて今後もこの3人の活躍が楽しみです。特にチェン・シンウェイさんはアジアンビューティーなビジュアルでダンスもキレッキレ、歌うとセクシーという魅力がたくさん詰まったメンバーなのでこれからTOP9争いにも食い込んでくるのではないかと思います。久保玲奈さんは今回メインボーカルに離れませんでしたが、玲奈さんが歌うだけでサビじゃないのに曲の雰囲気が盛り上がって、まるでここもサビなのでは?と思ってしまう程でした!

7位キムチェヒョン(K)/リーイマン(C)/桑原彩菜(J)

ビジュアルが可愛いメンバーが揃っており、Yes orYesを披露するのに非常にぴったりだと感じました。特に桑原彩菜さんはお顔立ちが非常に可愛く、画面に映り込むだけで華やかになるだけでなく、歌い終わりの語尾までテクニックを使ってきれいに聞こえるように歌っているのがわかりました。ダンスも弾けるようで歌も安定しており、さすがTOP9だなと感じました。キム・チェヒョンさんも割とメインのパートを歌っていましたが、非常に伸びのある声でチームの安定感を支えていました!

8位キム・ドア(K)/シュイ・ズーイン(C)/新井梨沙子(J)

この3人は雰囲気が似ていて、かなり今回のパフォーマンスでは目立っていたのではないでしょうか。特にキム・ドアさんと新井梨沙子さんの仕草や表情の作り方が似ていたので一緒に練習をする際にキム・ドアさんに教えてもらった可能性がありますね!そしてキム・ドアさんのキリングパートは可愛すぎてしびれましたね。圧倒的カリスマ性でステージにいるだけで誰もを虜にしてしまいそうな表情管理や仕草でした。

9位キム・スヨン(K)/フー・ヤーニン(C)/野仲紗奈(J)

EXOの前夜を披露した3名ですが、こちらも実力派が揃うセルですね!ボーカル良しダンス良しでどのシーンを切り取っても曲の雰囲気に合うパフォーマンスができているように感じました。紗奈さんはマスターにボーカルの安定感や伸びを褒められていました。曲の雰囲気に合わせたなめらかな発音で彼女の良さを存分に発揮できたのではないでしょうか。キム・スヨンさんもパートは少なかったもののラップの部分できちんと存在感を出せていたので非常に目立っていたと思います。フー・ヤーニンさんは第1話で披露したHelicopterとはまた違うかっこよさを出せていたと思います。非常にかっこいいステージでしたね。

10位アン・ジョンミン(K)/ワン・ヤーラ(C)/藤本彩花(J)

11位キム・ダヨン(K)/ウー・タミー(C)/櫻井美羽(J)

12位キム・セイン(K)/ウェン・ヂャ(C)/岡崎百々子(J)

日本人人気No.1を誇る岡崎百々子さんのセルですが、今回色々と話題になったキム・セインさんとウェン・ジャさんが一緒です。キム・セインさんといえば第1回目のパフォーマンスで4minuteのCrazyを披露してダンス歌ともに実力があることが証明されましたよね。今回も伸びのある歌声できれいな高音を難なく出せており改めて存在感を見せつけていました何より慎重が154センチしかないはずなのですが、足が長すぎてびっくりしちゃいました。ウェン・ヂャさんもマスターから褒められ涙を流していました。かなり目立ったパートが多くきちんと上手くこなしていたように感じます!岡崎さんはあまり目立ったパートはありませんが常にパワフルなダンスで十分目立っていました。また弾ける笑顔が誰よりも輝いていましたね!!

13位ユン・ジア(K)/チョウ・シンユー(C)/島望叶(J)

14位グイン・マヤ(K)/ヤン・ズーグァ(C)/嘉味元琴音(J)

やはり今回のPrettyUのパフォーマンスではグイン・マヤさんの可愛らしい弾けるようなダンスや表情が印象的ですよね。あのフレッシュさは彼女にしか出せませんね。私的には14位嘉味元琴音さんのラップに最も驚いたステージとなりました。あの美人系のルックスからあんなにもかっこいいラップができるのかとかなり驚きました。今後も琴音さんのパフォーマンスを楽しみにしたいなと思っています。ヤン・ズーグァさんは安定感のあるボーカルで存在感を発揮していました!

15位イ・チェユン(K)/リョン・チェクイン(C)/岸田莉里花(J)

マスターから褒められた岸田莉里花さんですが、マスターにお言われたとおり最初から最後まで安定したボーカルでチームを支えていたように感じます。第1話のパフォーマンスではダンスを指摘されていましたが、今回は歌もダンスも誰よりも安定して、笑顔も絶やさず見ている人を幸せにできるようなパフォーマンスだったと思います。

16位キム・ボラ(K)/ヂャン・ルオフェイ(C)/早瀬華(J)

こちらのチームはキム・ボラさんとヂャン・ルオフェイのきれいすぎるハモリが印象的でした。おそらく何度も練習をしてきれいなハーモニーになる研究をしたのかなと思います。堂々としたパフォーマンスは本当に圧巻でした。キム・ボラさんは自分の魅せる場所をわかっているので、本当に見ていて常に引き込まれるパフォーマンスをしますね。

17位ユ・ダヨン(K)/シュイ・ルォウェイ(C)/神蔵令(J)

TOP9のメンバーは?

1位ヒュニン・バヒエ(K)

放送前から人気を集めているヒュニンバヒエさんですが、今回のコネクトミッションのチッケムは256万回以上再生されており、韓国からの圧倒的支持があると感じています。また今回コネクトミッションではIZ*ONEのfiestaではセンターをしっかり務め、バヒエさんがセンターに立つだけでステージの華やかさが増すのでやはりスター性があるのだなと思いました。

«セルメンバー»シュイ・ニエンツー(C)/坂本志穂菜(J)

2位江崎ひかる(J)

やはりコネクトミッションでも圧倒的存在感を見せつけており、YouTubeのチッケムもバヒエさんに次いで再生数が多かったので、回を重ねるたびに海外からのファンも増えていると感じます。努力を惜しまない実力派のひかるさんのデビューを待ち望んでいるファンは多いはずです!EXO/전야 (前夜)でも頭の先から爪先まで神経が行き届いており全ての動きに抜かりのないパフォーマンスでしたね。今後もどんな新しい一面が見れるのか今から楽しみです!

«セルメンバー»チョン・ジユン(K)/スー・ルイチー(C)

3位スー・ルイチー(C)

スー・ルイチーさんは今回の前夜でもセンターを務め、ルイチーさんの雰囲気に合ったかっこいいパフォーマンスを披露しました。日本でも人気は高く、中華美人なだけでなくオールラウンダーでステージを支える実力派であることも魅力の一つです。今回の前夜では表情の作り方についてマスターから指摘がありましたが、ステージ全体のイメージはぴったりでしたし、素人目では悪いところは1つもなかったように感じました。今後も多くの人を魅了していく、グループに欠かせない存在ですね!

«セルメンバー»チョン・ジユン(K)/江崎ひかる(J)

4位坂本舞白(J)

坂本さんも放送開始前からJYPの元練習生として注目されていましたが、その注目に答えるかのように常に期待を上回ってくれるので安心して応援できますよね。日本でも世界でも受けの良いルックスに、歌、ダンスも素晴らしいクオリティで、更には同じセルのメンバーを最後までサポートし、最終的にはマスターに褒められるほどまで持ち上げることのできる、リーダーシップも兼ね備えており、今回のコネクトミッションでは新しい魅力を見つけることができたと思います。韓国で練習生として活動していたので韓国語も話せるためやはり日中韓を結ぶ架け橋として無くてはならない存在なのではないでしょうか。

«セルメンバー»カン・イェソ(K)/ファン・シンチャオ(C)

5位カン・イェソ(K)

IZ*ONE/FIESTA(1班)として16歳とは思えないプロ顔負けのステージを見せてくれたイェソさんですが、今回も実力をひしひしと感じましたね。チッケムを見るとチッケム用のカメラに常に目線を向ける余裕まであり、前回のマイクトラブル回避に続きプロ精神を感じることができました。ビジュアル担当にふさわしく今回のfiestaも非常に可愛かったですね…。可愛くて歌もダンスも完璧となるともう言うことなしでデビューですね!

«セルメンバー»ファン・シンチャオ(C)/坂本舞白(J)

6位チェ・ユジン(K)

https://www.instagram.com/p/CTMho0vBz6p/?utm_source=ig_web_copy_link

圧倒的人気を誇るチェ・ユジンさんですが、今回もBLACK PINK/How You Like That(1班)のリーダーとしてしっかりお姉さんな姿を見ることができました!ステージ発表前にチームのみんなを励ます姿が非常に印象的でした。儚げな雰囲気なのにステージの前にでたら存在感を発揮するスター性はさすがですね!今後も他のメンバーを引っ張っていき、デビューに導いてほしいですね!

«セルメンバー»ツァイ・ビーン(C)/メイ(J)

7位川口ゆりな(J)

川口ゆりなさんはBLACK PINK/How You Like That(1班)としてパフォーマンスをしました。魅せるパートは少なかったですが、その中で自分の役割をしっかり理解して短い時間でも自分をアピールできた点をマスターは高く評価していました。初回放送からマスターに褒められっぱなしのゆりなさんですが回を重ねるたびに実力を上げているように感じますので今後は江崎ひかるさんや坂本舞白さんと肩を並べてTOP9争いをすることが予想されますね!

«セルメンバー»ソ・ヨンウン(K)/シェン・シャオティン(C)

8位シェン・シャオティン(C)

BLACK PINK/How You Like That(1班)のキリングパートを務めたシェン・シャオティンさんですが、マスターに「キリングパートらしくパフォーマンスしてほしかった」という指摘をもらってしまいました。しかしシャオティンさんらしい妖艶でそれでいてキュートな雰囲気でしっかりとセンターを務められたかなと思います。個人人気が非常に高いので今後も更に順位を伸ばすことを期待しています!

«セルメンバー»ソ・ヨンウン(K)/川口ゆりな(J)

9位チョン・ジユン(K)

EXO/전야 (前夜)では圧倒的歌唱力を見せつけたチョン・ジユンさんは江崎ひかるさんに選ばれるだけあって歌いだしたらジユンさんしか目に入らないくらいに人を引きつける力があります。声や歌い方が魅力的です!また端正な顔立ちはどんな曲にもマッチしそうですよね!実力は十分ですが、個人人気がもう少しあがっても良さそうですよね…!今後の順位変動に期待ですね!

«セルメンバー»スー・ルイチー(C)/江崎ひかる(J)

マスター救済メンバーは誰?

マスターによって評価はされたがセルの連帯責任で惜しくも脱落してしまったメンバーをマスターが救済するという制度があるようです!!各国1名ずつ救済されるようなので、脱落が予想されるメンバーで最もチームに貢献度が高かったメンバーを挙げていきます!!

キム・ヘリム(K)

キム・ヘリムさんはTWICE/YES or YES(1班)でメインボーカルを務め、明るいキャラクターと歌のうまさを見せつけました。マスターからも褒められていたシーンもあり、救済で選ばれるメンバーとしてふさわしいのではないかと思います。YES or YES(1班)といえばヘリムさんの弾けるような笑顔とハツラツとした声が最も印象に残りましたし、このチームをMカに導いたのもヘリムさんだと思いますので、救済されたら今後も成長を見せてくれるのではないかと思います。

«セルメンバー»マー・ユー・リン(C)/大熊李(J)

永井愛実(J)

永井愛実さんもOH MY GIRL/다섯 번째 계절 (The Fifth Season)(1班)でメインボーカルを担当しました。安定したボーカルでチームを支え勝利に導きました。キム・ボラさんやヂャン・ルオフェイさんに負けない歌声で非常に曲との雰囲気も合っており良いパフォーマンスができていたと思います。まだまだ伸びしろがあると感じさせるところもあるのでこれから期待したい日本人メンバーの1人です。

«セルメンバー»イ・ヘウォン(K)/リャン・ジャオ(C)

シャ・イェン(C)

安定したダンスと曲に合わせた表情づくりが非常に上手なシャ・イェンさんは個性的な雰囲気も相まって彼女にしか出せないオーラを放っています!ラップもとてもかっこよかったです!この存在感を次回のミッションでも存分にアピールできれば更に先に進めると思います!!

«セルメンバー»イ・ヨンギョン(K)/稲葉ヴィヴィアン(J)

第一回順位発表式の最終結果は?

上記は完全に予想ですのでこちらで実際の順位をみてみてくださいね!

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる