【14ALL(ワンフォーオール)1話ネタバレ】グループパフォーマンス評価の課題曲とメンバーは?

今回は10月29日(金)21:00から始まる14ALL(ワンフォーオール)の1話のネタバレについて紹介していきます!

目次

14ALLのルールは?

このオーディションでは3つのミッションが行われます。

各ミッションで上位3位までにランクインしたメンバーには次回の審査を有利にすすめることができるゴールドバッジを手にすることができます。

その一方、下位3名にはレッドバッジが渡され2回連続で受け取ってしまったメンバーはその時点で脱落となります。

参加メンバーは?

参加者は全部で14名。14名中11名は一般公募で集まったメンバーです。また残りの3名に関しては2020年8月にblowoutの練習生として所属しているメンバーとなります。

予めblowout Entertainmentの練習生として所属している3名(宮澤遼太郎、松田宝、三林皇瑛)はプロデューサーの大橋さんが定期的にスキルチェックをしているそうです。

では1人ずつ紹介していきます!

初回のスキルチェックランキングは?

初回でスキルチェックとしてボーカル/ダンスをプロデューサーの大橋の前で披露し大橋プエデューサーによって順位がつけられました。

1位宮澤遼太郎(ミヤザワリョウタロウ)

blowout Entertainmentの練習生
大橋プロデューサーが歌を非常に褒めていました。

2位三林皇瑛(ミツバヤシコウエイ)

blowout Entertainmentの練習生

3位松原侑輝(マツバラユウキ)

4位髙橋愛生(タカハシアイキ)

5位都築雄哉(ツヅキユウヤ)

6位上之園京生(カミノソノキョウセイ)

7位松田宝(マツダタカラ)

blowout Entertainmentの練習生

8位松村心博(マツムラシンヒロ)

9位藤野龍(フジノタツキ)

10位多田亮太(タダリョウタ)

11位堀内洋之(ホリウチヒロユキ)

12位長尾航大(ナガオコウダイ)

13位長谷川湧也(ハセガワユウヤ)

14位上原諒登(ウエハラアサト)

グループパフォーマンス評価のルールは?

まず最初のミッションは「グループパフォーマンス評価」です。3チームに別れてのミッションとなります。3曲とも同じような曲ではなくジャンルとしてK-POP、J-POP、ソロアーティストに分けられています。

今回のミッションの課題曲とメンバーは先程のスキルチェックランキングの1位から順番に好きな曲を選ぶことができます。

1回目のミッションの課題曲とメンバーは?

SEVENTEEN「CALL CALL CALL」

サブラッパー松原侑輝(3位)
センター&サブラッパー髙橋愛生(4位)
メインラッパー松田宝(7位)
リードボーカル松村心博(8位)
メインボーカル多田亮太(10位)

Dai-CE「FAKE ME FAKE OUT」

メインボーカル三林皇瑛(2位)
サブボーカル1長尾航大(12位)
リードボーカル長谷川湧也(13位)
センター&サブボーカル2上原諒登(14位)

yama「春を告げる」

センター&メインボーカル宮澤遼太郎(1位)
サブボーカル2都築雄哉(5位)
サブボーカル3上之園京生(6位)
リードボーカル藤野龍(9位)
サブボーカル3堀内洋之(11位)

まとめ

今回は10月29日(金)21:00から始まる14ALL(ワンフォーオール)の1話のネタバレについて紹介していきました!

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる